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【大学生にもオススメ】節約のカギはやはり「ポイント」だと実感した【キャッシュレス】

【大学生にもオススメ】節約のカギはやはり「ポイント」だと実感した【キャッシュレス】

みなさん「ポイント」は活用していますか?

私事で恐縮ですが、この1週間でポイントやら何やらで2万円くらいトクしました。

 

以下は、その具体的な方法です。

  1. 証券口座開設で4,000円ゲット
  2. Amazonマスターカードを作って、8,000円ゲット
  3. 2,000円分の食料がタダになった上に500円ゲット
  4. 6,980円の整髪料が200円に(普段こんな高いの買わないけど)

まぁどれも1回きりのモノなので、これが永遠に続くというワケではないのですが、このようにポイントを活用すれば大幅な節約が可能です。

➀証券口座開設で4,000円ゲット

口座を開設するだけで4,000円も貰えるなんてどういう事?」という疑問があるかと思いますが、これはつまり、「セルフバック」という仕組みです。

 

セルフバック」とは、A8.netなどに代表される「ASP(広告を仲介する会社)」に会員登録をし、そこを経由して商品やこういった口座などを申し込むことで、それに応じた報酬を受け取ることができる仕組みです。

セルフバック A8ネット

\個人情報は黒塗りで隠してあります/

A8.netの会員登録後のトップページはこんな感じ。
右上に「セルフバック」の青いボタンがあります。

 

セルフバックの青いボタンを押すと、セルフバックができる画面に。

A8ネット セルフバック

\セルフバック画面/

下にスクロールすると、キャンペーン中で報酬額が上がっているものがあるので、こういったモノがオススメです。
(ここでは赤枠で囲ったものが、キャンペーン中で単価が上がっているものです。)

A8ネット セルフバック

\キャンペーン中のサービス(赤枠)/

また、セルフバックでは証券口座だけではなく、クレジットカードなども単価が高いので、狙い目です。

②Amazonマスターカードを作って、8,000円ゲット

これは有名ではありますが、自身のAmazonアカウントで「Amazon マスターカード クラシック」を申し込むことで、5,000円~8,000円分のポイントがゲットできます。(キャンペーンによって金額は異なりますが)

 

ちなみに「Amazon マスターカード クラシック」の年会費は初年度無料、翌年度以降も、1年間に1回以上の使用で年会費無料になります。(利用がない場合は、年会費1,350円が掛かります)

Amazonでのお買い物でも、そのへんのコンビニとかスーパーとかでも構わないようなので、条件はクリアできると思います。

③2,000円分の食料がタダになった上に500円ゲット

こちらも先ほど紹介した「セルフバック」です。

 

これは生協の宅配サービス「パルシステム」のお試しセットの購入です。

パルシステム

\パルシステム(生協)/

ちょうど7月度のキャンペーン中で、本来2,000円のお試しセットが500円(送料無料)になっていたので飛びつきました。

 

しかもお試しセットが500円で買えるのに、セルフバックで申し込むと1,000円くらい貰えるので、単純に500円の利益です。

こちらもA8.netで「パルシステム」と検索してセルフバックが可能なので、誰でも可能です。

ただ、生協の会員登録が必要(2,000円。退会時に返還されますが)な上に、生協の担当者さんが自宅まで来て、玄関口で説明をイロイロ聞く必要がある点は注意です。

④6,980円の整髪料が200円に(普段こんな高いの買わないけど)

こちらも「セルフバック」だったのですが、残念ながらこちらはA8.netにはありません。

クローズドASP」という、お誘いを受けた人しか会員登録できないASPでのセルフバックでした…。(スミマセン)

 

6,980円の整髪料が初回購入のみ2,980円になっており、セルフバックによって2,800円くらい返ってくるので、結局200円くらいの支出で購入することができました。


とまぁここまで4つご紹介しましたが、ポイントサイトなりセルフバックを利用すれば、普通ではありえないくらいの節約が可能です。

クレカ+「~pay」も、ポイントが稼げてオススメ

僕がクレカ(楽天カード【年会費・発行手数料が無料】)を持ち始めたのが大学3年生の時なのですが、それ以降はもう

  • 財布も持たない
  • 家計簿も付ける必要ない
  • 銀行にも行く必要がない

で、ホントに便利になりました。

 

加えて、ポイントも貯まる。

楽天カードはかなりメジャーで、100円で1ポイント(つまり1円)が返ってくるので、現金と比較すると鬼のようにお得です。

 

以下の画像は僕の支払い履歴ですが、例えば月5万円の支出だと、500円も返ってくる仕組みです。

楽天カード

\楽天クレジットカードは常に1%還元/

つまり、例えば月の支出が5万円なら、最低500円は得できるのです。

楽天カードの申し込み

\楽天カードはすぐ作れます(数千円分のポイントも貰えます)/

楽天カードを作ったら、「楽天pay」もやってみよう

楽天カードを持っていれば「楽天pay(スマホで”ピッ”と決済できる仕組み)」との連動が可能です。

楽天カードから楽天payのアプリに現金をチャージ(その場ですぐできる)したら、早速使えるようになります。

 

楽天カードは100円につき1ポイント貰えますが、楽天payではそれに加えて200円につき1ポイントがゲットできます。

つまり200円の買い物をすると3ポイントがゲットできるのです。

これは消費税を1.5%分、支払わずに済むのと同じです。

 

もう現金を持つ意味が分からなくなりますね…。

さらに楽天payでは、例えば「500円以上の買い物で400ポイントがバックされる」といったようなキャンペーンも随時行われており、かなりオイシイです。

 

今はまだ楽天payが使えるお店は限られていますが、今後拡大していくことは間違いありません。

お得なキャッシュレス生活のためには、この2ステップのみ

キャッシュレス」と聞くと難しいイメージですが、やってる事は単純で、

  1. 楽天カードなどのクレジットカードを作る
  2. 楽天payなどの決済アプリを入れる

これだけです。

現金を使わないから銀行に並ぶ手間も、手数料もありません。

 

利用履歴が見れるから、家計簿をつける必要もありません。

お釣りとか管理する必要もありませんし、便利な事だらけです。

楽天カードの申し込み

\楽天カードはすぐ作れます(数千円分のポイントも貰えます)/

リボ払いは注意

ご存じの方も多いかもしれませんが、「リボ払い」という支払い方法はできるだけ避けましょう。

リボ払いだと手数料がめちゃくちゃ取られるからです。

 

カード会社は「リボ払い」をやたら勧めてきますが、ポイントをばらまく代わりにリボ払い等で採算を取っているからなのです。

こんな事を言うとカード会社の人には怒られるかもしれませんが、「リボ払い」はオススメできません。

 

とはいえ僕は大学生ながら30万の借金をした事があるのですが、

この時はやむを得ず、30万円をリボ払いで支払っていました。

親や友人に借りるワケにもいかず、それしか方法が無かったので…。

リボ払い以外の支払い方法がオススメ

ここで紹介した楽天カードもそうですが、リボ払いはできるだけ避けましょう。

 

僕は王道を征く「ショッピング1回払い(月1回でまとめて支払い)」ですが、特に事情がなければコレで良いと思います。

クレカの使いすぎに注意

よく言われているのが、

現金じゃないと、お金を無駄遣いしちゃいそう…。

という点。

しかしクレジットカードでの支払い履歴はネットで見ることができる(楽天カードなら「楽天e-NAVI」などで見れる)ので、家計簿を付ける必要がなく、むしろチェックしやすいと思います。

 

ただ、ポイントカードを持つと普段の1.5倍ほど購入額が増えるというデータもあるらしいので、そこは注意ですね。

結論:ポイントは激アツ

という事で今回は、「節約のカギはポイントだ!」という内容でした。

 

また、A8.netの「セルフバック」は一回きりでガツンと稼ぐタイプですが、 ちょびリッチなどのポイントサイトでは、ずっとポイントを溜めることができるため、こういったポイントサイトでコツコツ貯めていくのもオススメです。

ちょびリッチ

\ちょびリッチ(会員330万人)/

気づかないうちにポイントが溜まってたりして、欲しかった本などが実質無料で購入できるため、かなりお得感があります。

最近は「消費税が10%に上がる!」などと騒がれていますが、ポイントを意識するようになれば、消費税の増税ぶんくらいは何とかなる…と思います。

そういった意味でも、ポイント集めはオススメです。

ポイントを稼ぐための方法まとめ

ということで、最後にここまでのまとめです。

A8.net

セルフバック」をするために必要です。

会員登録・年会費などは全て無料です。

A8.net

\「セルフバック」ができるA8.net/

楽天カード

まだ持ってない方は作ることをオススメします。(楽天payもあわせてどうぞ)

年会費や発行手数料はすべて無料です。

楽天カードの申し込み

\楽天カードはすぐ作れます(数千円分のポイントも貰えます)/

ちょびリッチ

ガツンとポイントを稼ぐ「セルフバック」とは対照的ですが、コツコツとポイントを溜められます。

年会費・会員登録はすべて無料です。

ちょびリッチ

\ちょびリッチ(会員330万人)/


これらを活用すれば、かなりのポイントが狙えます。

セルフバックだけでも5万円はゲットできるかと思います。

 

このようにポイントを稼ぎつつ生きるのも、楽しいものです。(笑)

みなさんもぜひ、やってみて下さい。

 

では、記事は以上です。

ありがとうございました。

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